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巻き爪矯正:東京都西東京市 ・50代女性S・Mさま

巻き爪矯正ビフォーアフター巻き爪矯正ビフォーアフター巻き爪モニター施術アンケート

みなさん、こんにちは!
杉並区巻き爪矯正センターの院長、小池研身です。

フェノール法の手術を受けても改善せず、長年巻き爪の痛みに悩んでおられた50代女性S・Mさま。ツメフラ法による6回の施術で、巻き爪の痛みから卒業されました。

ツメフラ法による巻き爪矯正の感想をアンケートに書いてくださいましたので、紹介します。

お客さまの声

Q.どのくらい前から「巻き爪」の症状で悩まれていましたか?

A.10代から。

Q.今まで病院やその他の治療経験はありますか?また、結果はいかがでしたか?

A.色々と治療は受けましたが、根本的に痛みをおさえるもので爪の形が変る事はなかった。

Q.日常生活でどのような事が不便だったり困ったりしていましたか?

A.痛みがある時は歩行も出来ない時期もあり、くつがはけない、爪切りがつらい。

Q.「矯正前の爪の状態」と「矯正後の爪の状態」を写真でご覧になっていかがですか?

A.おどろき以外の何ものでもありません。

Q.最後に、巻き爪で悩まれている方に「ひと言」お願いします!

A.是非ためして下さい。

院長からのメッセージ

アンケートに書いてくださった「おどろき以外の何ものでもありません」という感想、大変うれしく拝見しました。きちんと通ってくださり、ありがとうございます。

最初にS・Mさまの爪を見たときは、正直驚きました。フェノール法の手術を受け、皮膚科で治療を受けたにも関わらず、良くなるどころか形が崩れ、むしろ不健康な爪になってしまっていたのですから……。

皮膚科の治療で入れたという、爪と皮膚の間のコットン。たしかにコットンパッキングは、巻き爪の痛みをやわらげる応急処置としては有効です。

でもあくまで、一時しのぎにしかすぎません。コットンを入れたままにしていると、爪が変形したままの状態になります。栄養が行き渡らなくなる可能性もあるため、爪の健康状態も悪くなります。

コットンを入れた状態だと、爪にメリットはありません。むしろ爪の健康を損なうリスクのほうが高いのです。ましてや市販の接着剤で固めてあるのには、本当に驚きました。

コットンが入っている部分の爪はかなり盛り上がり、歪な形状になっていました。石のように固くなったコットンを取り外すのに30分以上かかったでしょうか?

もちろん多くの皮膚科の先生方は、誠意をもって巻き爪の治療にあたっておられると思います。でも、この治療には言葉も出ません。

私としては、皮膚科に行く前に私を見つけていただけていれば良かったと思っております。

ツメフラ法は、毎月きちんと来院されれば必ず良い結果が出る施術です。S・Mさまに「卒業まで毎月一回ご来院ください」とお伝えしましたね。

初回の矯正からしっかりと効果が出て、S・Mさまが驚いておられたのが印象的でした。巻き方がおさまってきただけではなく、山のように盛り上がった爪が、あまり目立たなくなっていました。

ツメフラ法も3か月目に入り、3回目の施術。爪の形がずいぶん良くなり、私も十分な手応えを感じていました。

コットンによって山のように盛り上がっていた爪も、4回目になると盛り上がりはまったくない状態でしたね。栄養も行き渡るようになり、見るからに健康そうな爪になっていったのも印象的です。

そして6回の施術で、無事卒業となりました。喜んでいただき、施術者としてもうれしいです。

ツメフラ法は、私自身も心底惚れこんでいる施術です。誤った治療により巻き爪が悪化する前にツメフラ法を、そして当センターを見つけていただければと、常々思っています。

そうすれば、巻き爪が悪化することもありません。そして爪を理想の状態にすることができると自負しています。実際に、今回も6回の矯正でそれが叶いました。

後々のことも考え、爪の性質も十分に考慮して行っている巻き爪矯正法は、今現在ではツメフラ法だけだと思っております。

S・Mさまはアンケートに、「巻き爪で悩まれている方にひと言」として、「是非ためして下さい」と書いてくださっていました。私も同じ気持ちです。

これからもS・Mさまのように、治療しても一向に改善せず、巻き爪でお悩みの方をサポートできればと改めて思っています。

このたびは、本当にありがとうございました!

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

巻き爪矯正:東京都中野区・30代女性S・Yさま

巻き爪矯正ビフォーアフター巻き爪矯正ビフォーアフター巻き爪モニター施術アンケート

みなさん、こんにちは!
杉並区巻き爪矯正センターの院長、小池研身です。

20代の頃からおよそ10年もの間、巻き爪の痛みに悩んでおられた30代女性S・Yさま。ツメフラ法による5回の施術で、巻き爪の痛みから卒業されました。

ツメフラ法による巻き爪矯正の感想をアンケートに書いてくださいましたので、紹介します。

お客さまの声

Q.どのくらい前から「巻き爪」の症状で悩まれていましたか?

A.10年位前。

Q.今まで病院やその他の治療経験はありますか?また、結果はいかがでしたか?

A.なし。

Q.日常生活でどのような事が不便だったり困ったりしていましたか?

A.伸びてくるとささって、歩く時に痛む。

Q.「矯正前の爪の状態」と「矯正後の爪の状態」を写真でご覧になっていかがですか?

A.全然違います!爪が大きくなりました!

Q.最後に、巻き爪で悩まれている方に「ひと言」お願いします!

A.痛くないし、本当に治ります!おすすめです!

院長からのメッセージ

5か月間、きちんと矯正にお越しくださいまして、ありがとうございました。

「赤ちゃんが一緒でも矯正することは出来ますか?」とのお問合せから始まった、S・Yさまの巻き爪矯正。もちろん出来ます!赤ちゃんはまだ歩けませんから、S・Yさまが抱っこをしながらの矯正になりましたね。

10年ほど前から、巻き爪で悩んでおられたとのこと。伸びるとささり、ささると痛いから爪を切る。その繰り返しで、ずいぶんと深爪になっていました。

当センターに来られる方の爪を見ると、深爪になっているケースが多々あります。たしかに深爪にすれば「これなら刺さらないから一件落着」と思ってしまうかもしれません。

でも実際には、巻いている爪を深く切るのは避けるべきことです。深爪にすると、目には見えないような微細な爪の角が、皮膚に刺さるようになるからです。

そこから菌が入れば、炎症を引き起こします。将来的には、陥入爪のような状態になる場合があまたあるのです。

当初は相当な深爪でしたので、ツメフラを装着することができず、ツメキャップという装具で代用いたしました。

ツメキャップは、仮の巻き爪矯正器具として使うものです。S・Yさまのように、深爪でツメフラがかからない場合、ツメキャップをかぶせて、爪が伸びるまで待ちます。

このようにツメフラシリーズは、爪の状態に合うさまざまなタイプのものがあるのが特徴です。状態を見ながら使い分けることができるので、爪に負担がかかりません。

巻き爪矯正といっても、従来のように「爪とたたかう」というのではなく、「矯正器具に良い仕事をしてもらう」という感覚です。

実際にツメキャップも、大変良い仕事をしてくれる、とても頼もしい器具です。

S・Yさまもアンケートに、「爪が大きくなりました!」と書いてくださいました。ツメフラ法では、ただ爪の位置を戻すだけではなく、“健康的な爪”を取り戻すことを重視しています。

健康的な爪は本来、水分をたっぷり含んでいます。血行が良く、ピンク色に近いのが理想です。

S・Yさまも書いてくださっているように、ツメフラ法の施術は痛くありませんし、しかも健康的な爪になるという、一石二鳥の施術です。

私自身が、惚れ込んで始めた施術ですが、改めてそのすごさを噛みしめています。

S・Yさまもいろいろな矯正法を調べた上でツメフラ法を、そして当センターを発見してくださり、うれしいです。

5か月間通ってくださる間に、お子さんもずいぶんと大きくなりましたね。最初は私が何者か解らず、とても怖がっていたのが、今となっては懐かしいです。

S・Yさまが、「おそらくいつも行く定期健診の雰囲気に似ているからだと思います」という言葉に、妙に納得しました。

最後には歩けるようになっていて、スクワットなんかもできるようになり、とても感動しました。歩く姿を見ることができ、大変うれしかったです。

ぜひこれからも足浴を続けて、健康的な爪を保ってください。しっかりと歩いて爪に適度な圧力をかけることも、巻き爪予防になります。

どうぞ、歩けるようになったお子さんとのお出かけを楽しんでください。このたびは本当にありがとうございました!

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

巻き爪矯正:東京都武蔵野市・60代女性S・Yさま

巻き爪矯正ビフォーアフター巻き爪矯正ビフォーアフター巻き爪モニター施術アンケート

みなさん、こんにちは!
杉並区巻き爪矯正センターの院長、小池研身です。

およそ20年もの長きにわたり、両足親指の巻き爪の痛みに悩んでおられた60代女性S・Yさま。ツメフラ法による6回の施術で、巻き爪の痛みから卒業されました。

ツメフラ法による巻き爪矯正の感想をアンケートに書いてくださいましたので、紹介します。

お客さまの声

Q.どのくらい前から「巻き爪」の症状で悩まれていましたか?

A.20年くらい前。

Q.今まで病院やその他の治療経験はありますか?また、結果はいかがでしたか?

A.有。改善なし。

Q.日常生活でどのような事が不便だったり困ったりしていましたか?

A.靴を履く時や何かにぶつかった時に痛みを発する。

Q.「矯正前の爪の状態」と「矯正後の爪の状態」を写真でご覧になっていかがですか?

A.画期的に改善している。

Q.最後に、巻き爪で悩まれている方に「ひと言」お願いします!

A.研身先生の治療で間違いなく改善されると思います。是非お勧めしたいです。

院長からのメッセージ

毎月続けて通ってくださり、ありがとうございました。来られるたびに爪が矯正され、爪質も改善し、施術する側としても毎回いい手ごたえを感じることができました。

およそ20年もの間、巻き爪の痛みがあったとのこと。靴を履くたびに痛みがあり、大変だったかと思います。

しかも痛みがあると、親指をかばうような歩き方になります。足は土台ですから、歩き方が変われば全身に影響を及ぼします。巻き爪が、膝や腰の痛みにつながるケースも少なくありません。

逆に巻き爪を解消すれば、足の痛みがなくなり、全身への負荷がなくなります。巻き爪矯正は実は、「本来のバランスで歩けるようになる」というのが、とても大きな収穫なのです。

歩く行為は、とても大切です。なぜなら「歩くこと」そのものが、爪の矯正になるためです。歩くことでポンプ作用のような働きが爪に伝わり、爪を巻かないようにすると言われています。

もう巻き爪の痛みはありませんから、ぜひリラックスして歩いてください。

S・Yさまが最初に来られたときには、爪が強く巻いているだけではなく、ずいぶんとケラチンが蓄積してしまっていました。

一枚に見える爪ですが、実は3つの層から成り立っています。巻き爪でポイントとなるのが、一番下の第3層。ここが収縮と膨張を繰り返す過程で、徐々に巻き爪になっていきます。

最初はこの第3層にケラチンが溜まり、硬くなっていました。ところが、丁寧なケラチン除去を行うことで、爪質が柔軟性を取り戻しました。また適したサイズのツメフラに変えながら矯正するうちに、次第に巻きもなくなっていきました。

ぜひこれからも痛みのない爪、そして柔軟性のある理想的な爪を保ってください。何と言っても足浴が大切です。時間のあるときはどんどん足浴してください。

爪の第3層は、水と大変相性が良い性質をしています。普段から積極的に足浴を行えば、ケラチンが固まりにくくなります。爪も厚くなることはないでしょう。

さらにもう一点、ゾンデを使ったケラチン処理を行うと良いかと思います。目安は「月に一度」です。ご自身でも可能ですし、メンテナンスが希望でしたら当センターでも行っています。必要な際はお声がけください。

このたびは本当にありがとうございました!

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

巻き爪矯正:東京都杉並区・30代女性T・Mさま

巻き爪矯正ビフォーアフター巻き爪モニター施術アンケート

みなさん、こんにちは!
杉並区巻き爪矯正センターの院長、小池研身です。

15年もの長い間、巻き爪の痛みに悩んでおられた30代女性T・Mさま。ツメフラ法による4回の施術で、巻き爪の痛みから卒業されました。

ツメフラ法による巻き爪矯正の感想をアンケートに書いてくださいましたので、紹介します。

院長からのメッセージ

このたびはご来院いただきまして、ありがとうございました。長年悩んでおられた巻き爪症状が解消して何よりです。

15年間もの痛み、とても大変だったかと思います。ただ、それ以上に気にしておられたのが、病院での治療の痛み。痛みを伴わないツメフラ法で施術できたこと、本当に良かったと私自身もうれしいです。

世の中には、たくさんの巻き爪矯正法があります。ただT・Mさまが心配しておられた通り、多くの場合痛みが伴います。

なぜ痛みが伴うのか、その理由は“対処的な処置しかしないため”だと考えています。

たとえば、強い力をかけて無理やり矯正したり、ときには巻いている部分を焼き切ってしまったり……多くの巻き爪矯正法は、後の工程をまったく考えていません。そのときの痛みを飛ばす処置しかしていないのです。

でもツメフラ法は違います。爪の形はもちろんですが、柔軟性や厚み、色など“爪そのものの質” をじっくり観察します。どのようなときに痛むのかも、しっかり確認します。そして形だけではなく、爪質を元に戻し、巻き爪から“卒業”できることを大事にしているのです。

T・Mさまの施術も、爪の状態を見ながら進めました。てこの原理を利用したツメキャップでゆるやかに矯正したり、スカルプ処理で爪の強度を補ったり……。

ツメフラ法では、爪に負担をかけず、本来の状態を取り戻すことを重視しています。だからこそ巻き爪矯正卒業後も、理想の状態を保つことができるのです。

最初に来られたときは、爪が巻いているだけではなく、ケラチンが部分的にかたまり、爪が柔軟性を失っていました。ところが、ケラチン処理やリフターを使った矯正により、卒業するときには、爪が柔らかくなり、理想的な形になりました。

ぜひこれからも痛みのない爪、そして柔軟性のある理想的な爪を保ってください。何と言っても足浴がおすすめです。リラックスにもなりますから、時間のあるときはどんどん足浴してください。

月に一度を目安に、ゾンデを使ったケラチン処理を行うと良いかと思います。ご自身でも可能ですし、メンテナンスが希望でしたら当センターでも行っています。必要な際はお声がけください。

このたびは本当にありがとうございました!

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

巻き爪矯正:東京都三鷹市・30代女性M・Mさま

巻き爪矯正ビフォーアフター巻き爪モニター施術アンケート

みなさん、こんにちは!
杉並区巻き爪矯正センターの院長、小池研身です。

巻き爪矯正したものの再発し、痛みに悩んでおられた30代女性M・Mさま。ツメフラ法による4回の施術で、巻き爪の痛みから卒業されました。

ツメフラ法による巻き爪矯正の感想をアンケートに書いてくださいましたので、紹介します。

院長からのメッセージ

このたびはご来院いただきまして、ありがとうございました。巻き爪症状が解消して何よりです。

M・Mさまが「長時間歩くと足先が痛かった」と悩んでおられたように、巻き爪になると歩くだけで痛みます。

もちろん痛いだけでも十分辛いのですが、本当の問題はその先にあると、私は考えています。

巻き爪の方が痛みを感じるのは、地面を踏みしめることで圧力がかかり、爪が皮膚にぐっと刺さるため。すると痛みをかばうために、重心を一定方向にかけるクセがついてしまいます。

爪は本来、放っておいた状態では内側に丸まっていきます。真下から水平に圧をかけることではじめて、爪が矯正されます。

ところが痛みがあると、正しい踏み込みができません。すると偏った方向に圧がかかるため爪が変形し、ますます巻き爪症状を引き起こしてしまうのです。

しかも問題は、巻き爪の悪化だけではありません。

重心が偏って一部分に過度の負荷がかかると、身体は是正しようとします。他の部分を歪ませることでバランスを取ろうとするため、全身の歪みにつながりかねません。

するとまた爪にも影響が……という悪循環を引き起こしてしまうのです。

M・Mさまもアンケートに「悩んでいる時間でまた巻いてきてしまうので、早めに対処するといですよ」と書いてくださっていました。まさにその通りなんです。

今回ツメフラ法の巻き爪矯正で、巻きを整えただけではなく、爪質そのものも本来の状態へと戻しました。爪の痛みが楽になっただけではなく、自然と正しい歩き方ができる足になったはずです。

ぜひ、正しい踏み込みを意識して、巻き爪が再発しないように過ごしてください。水平に圧をかけることで全身のバランスも正しく保たれ、健康で過ごすことができます。

このたびは本当にありがとうございました!

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

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